第62回日本消化器がん検診学会総会

司会・座長・演者へのご案内

ご登壇方法について

ハイブリッド開催となりますが、司会・座長および演者の先生方は可能な限り現地にてご登壇をお願いいたします。


【司会・座長の皆様へ】

  • 発表について
    • 司会/座長はご担当セッション開始の10分前までに会場内前方の次座長席へご着席ください。
    • ご担当プログラムの進行は司会、座長に一任いたします。ご担当プログラムは、日程表に記載されている時間通りに進めますので、時間厳守での進行にご協力くださいますようお願いいたします。
  • 質問受付について
    • 発表内容に関する参加者からのご質問は、現地のみ会場内マイクより対応可能です。

【演者の皆様へ】

  • 発表について
    • スライドサイズは16:9を推奨いたしますが、4:3でも投影可能です。
    • 発表データはMicrosoft PowerPoint2016、2019バージョンで作成をお願いします。Machintoshをご利用の方は、ご自身のPCをご持参ください。
    • ファイル名は【演題番号(半角)】【氏名】と付けてください。
      (例)O1-1 東北太郎.pptx
    • 発表方法はPCによる1面映写です。発表予定時刻の30分前までにUSBフラッシュメモリ、もしくはご自身のPC(Machintoshの場合)をPC受付にお持ちいただき、動作確認・試写を済ませてください。
      【受付時間】6月30日(金)8:30~17:00   7月1日(土) 8:15~15:30
    • 発表の10分前までに会場内前方の次演者席へご着席ください。
    • 時間の進行は、演台上のデジタル計時回線にてお知らせいたします。発表時間終了1分前に黄ランプ、発表時間終了後に赤ランプが点灯します。発表時間、質疑応答時間を厳守し、円滑な運営にご協力を お願いいたします。
  • データをお持ち込みの方への注意事項
    • 発表データをメディアにてお持ち込みいただく場合は、USBフラッシュメモリでお願いします。
    • コピーミスを防ぐため、メディアに保存した後、作成したPC以外の環境でも正常に動作することを確認してください。
    • 円滑な進行のため、発表者ツールのご使用はご遠慮ください。
  • ノートPCをご持参の方への注意事項
    • バックアップとして必ずメディア(USBフラッシュメモリ)もご持参ください。
    • PC受付の液晶モニターに接続し、映像の出力チェックを行ってください。
    • プロジェクターとの接続ケーブルはHDMIです。PCによっては専用の映像出力アダプタが必要になりますので、必ずご持参ください。
    • スクリーンセーバー、省電力設定は事前に解除してください。
    • 電源アダプタを必ずご持参ください。内臓バッテリー駆動の場合、ご発表中に映像が切れる恐れがあります。
    • 発表は演台のマウスを使用して操作をお願いいたします(遠隔操作になります)。演台上のモニターとスクリーンは同じものが表示されます(発表者ツールは使用できません)。
    • 発表の20分前には会場前方のオペレーター席へお持ちください。講演終了後は出来るだけ速やかにPCのお引き取りをお願いいたします。
    • 発表終了後の発表データは事務局が責任をもって消去いたします。
  • 発表時における利益相反の開示
    演題発表時には、利益相反状態の開示が必要になります。
    開示基準・規定の書式に従って利益相反の有無を必ず開示してください。開示基準および規定書式は、演題登録ページ内よりご確認の上、ご準備ください。
  • 演題採用後の変更・取り消しについて
    演題採用後、会期当日に無断欠席される場合、ペナルティの対象となる可能性があります。
    その場合は、以後2年間の学会において演題が採用されない可能性がありますので、ご注意ください。

※オンラインでご発表の方は、事前に運営事務局までご連絡をお願いいたします。


●発表時間について
一般演題…7分(発表5分・質疑応答2分)
※他の演題につきましては、個別にご連絡いたします。
※発表時間の厳守をお願いいたします。


●質疑応答について

  • 現地参加の質問者は、会場内の質問用マイクの前でお待ちください。
  • オンラインでの質問は受けつけませんので、ご了承願います。
  • 質問者は、司会・座長の指示に従ってください。