座長・演者へのご案内

座長の方へ

  • 口演の座長については、「座長受付」はございません。セッション開始の15分前までに、会場内右手前方「次座長席」にご着席ください。
  • ポスターの座長については、セッション開始の15分前までに、ポスター会場内の「ポスター座長受付」にお越しください。
  • 発表時間については公開まで今少しお待ちください。
  • 時間厳守の進行をお願いいたします。

「口演」演者の皆様へ

  • 発表スライドは、16:9での作成を推奨します(4:3でも発表は可能です)。
  • タイトルスライドの次に、筆頭著者の利益相反について掲示してください。「利益相反(COI)の申告について」 をご覧ください。
  • 企画演題(シンポジウム、パネルディスカッション)の講演時間は、個別にご連絡いたします。
  • 円滑な進行のため、「発表者ツール」は使用できません。発表原稿はご自身でご準備ください。
  • 発表セッションの開始30分前までにPC受付へお越しください。

    PC受付
    場所 仙台国際センター展示棟 展示室1
    時間

    6月13日(土)8:00~16:00

    ※混み合う場合は、発表時間の早い演題の受付を優先します。
    予めご了承ください。

  • データ持込(USBフラッシュメモリー)、ノートパソコン持込のいずれも可能です。
  • 発表セッションの開始15分前までに、会場左手前方の「次演者席」にご着席ください。

データ持込の場合(※対応OS:Windowsのみ)

  • 発表データをUSBフラッシュメモリーでお持ち込みください。
  • 万一に備えて、必ずバックアップデータをお持ち込みください。
  • 会場にご用意するパソコンはWindows11、プロジェクター解像度は1920×1080です。
  • アプリケーションソフトはMicrosoft Power Pointです。
  • スライドのサイズは[ワイド画面(16:9)]を推奨します。
  • フォントはOS(Windows11)標準のもののみ、用意します。
    文字化けを防ぐため下記のフォントを推奨します。

    ・日本語の場合:MS ゴシック、MSP ゴシック、MS 明朝、MSP 明朝

    ・英語の場合:Arial、Arial Black、Century、Century Gothic、Times New Roman

  • 動画をご使用の場合は、Windows Media Player の標準コーデックで再生される形式(MP4形式、WMV形式を推奨)で準備してください。
  • 発表後、発表データは事務局で責任をもって消去します。
  • Macintoshで作成の場合、ならびに動画をご使用の場合は、ご自身のノートパソコンご持参を推奨します。

ノートパソコン持込の場合(※対応OS:Macintosh、Windows)

  • バックアップ用データとしてUSBフラッシュメモリーをお持ち込みください。
  • パソコンのACアダプターを必ずお持ち込みください。
  • 会場で使用するPCケーブルコネクタの形状はHDMIのみです。
    HDMIに変換するコネクタを必要とする場合には必ず持ってきてください。
  • 円滑な進行のため、発表者ツールの使用はできません。発表原稿が必要な方はご自身で印刷ご準備ください。
  • スクリーンセーバーならびに省電力設定はあらかじめ解除してください。
  • 発表方法について
    演台上のマウスを操作してプレゼンテーションを行ってください。
    PC受付にて、演台上の機材の操作方法を説明します。

「ポスター」演者の皆様へ

  • 発表形式:座長による進行がございます。
    座長の指示に従ってください。
  • 発表日時:公開まで今少しお待ちください。
  • 発表時間:公開まで今少しお待ちください。
  • 貼付・撤去時間:公開まで今少しお待ちください。
  • ポスターパネルについて
    ポスターは、縦180㎝×横90㎝に収まるようにしてください。(図参照)
  • 演題番号はポスターパネルに掲示しています。
  • 押しピンは事務局で用意し、ポスターパネル前にご用意しますので、ご自身でポスターを貼付してください。
  • 発表について
    ポスター発表者の受付はありません。発表セッション開始10分前には、発表ポスターの前に待機してください。

利益相反(COI)状態の開示

利益相反(COI)状態の有無について口演発表は発表スライドの冒頭で、ポスター発表はポスターの最下部に開示をお願いいたします。(共同演者のものは開示不要)

患者プライバシー保護

患者の個人情報に抵触する可能性のある内容は、本人あるいはその代理人からインフォームド・コンセントを得た上で、情報が特定されないよう日本救急医学会「症例報告を含む医学論文及び学会研究会発表における患者プライバシー保護に関する指針」を遵守し、十分注意した内容でご発表ください。

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