令和8年熊本地震の支援実践をもとに、猛暑下における健康・生活上の課題を捉え、生活の場が変化しても被災者一人ひとりへの支援を途切れさせないために何が必要かを考えます。
| テーマ | 猛暑下の災害から命と暮らしを守る―令和8年熊本地震における被災者支援から考える― |
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| 開催日時 | 令和8年10月4日(日)13:00~15:00 |
| 会場 | 第1会場(あきた芸術劇場ミルハス 大ホール) |
| 座長 | 宮前 繁 氏(東京科学大学病院) |
| シンポジスト |
「猛暑下の被災地における支援調整から見えた健康・生活上の課題」(仮)
「猛暑下における被災者の健康・生活上の課題と災害支援ナースの活動」(仮)
「災害対策本部から見えた被災者支援の実際と課題」(仮)
「生活の場を越えて被災者の健康と暮らしをどう支えるか」(仮)
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